ActionScript 3.0 プログラミング入門 - for Adobe Flash CS3
| タイトル | ActionScript 3.0 プログラミング入門 - for Adobe Flash CS3 |
| 著者 | 大津 真 |
| 出版社 | ビー・エヌ・エヌ新社 |
| 価格 | 2940円 |
| 発送可能日 | 通常2−5週間以内に発送 |
わかりやすい。
レビュー日:2009-04-22 評価:★★★★☆
AS2からのステップアップのために読んだ一冊目のAS3の本です。
初めてASに触れる人にもわかりやすい内容だったと思います。
特に基礎の部分が親切で、AS2でわかっていたことも改めて理解できました。
初心者でもわかりやすいです。
レビュー日:2009-03-04 評価:★★★★★
プログラミングを初めて勉強しましたが、わかりやすく、内容が入ってきました。
なので、本当にいろはを知らない人には、とてもいい本です。
本が分厚いのは、丁寧に説明してくれている証拠です◎
本当にわかりやすい文法と基礎、
英語で言うと中1で習ったような、This is a pen.から教えてもらったような感じです。
でもそこからが、本当のスタートなのですね。
実際書かれているプログラムはまだまだ仕組みが色々あるみたいで、
この本を読んだだけではまだ足りません
デザイン的なプログラムの入門書があればいいのに
という思いです;
初心者が読んだ感想です
レビュー日:2009-02-26 評価:★★★☆☆
内容は親切で僕のような初心者にも馴染みやすかったですが、根本的なところで言わせてもらいますと誤字が目立ちます。
僕みたいな完全なActionScript初心者からすると、スクリプトの表記や説明、結果の一箇所でもおかしいと、自分の解釈のどこかに問題があるのかも…と不安になります。
「自然対数の底「e」を引数で累乗し太値」
程度の日本語の変換ミスなら解釈でき、勉強中に気休めの笑いも得られますが、スクリプト内の記述で公然と間違いされると根本的な知識が揺らぎかねないので、そのあたりのいい加減さはマイナスですね。
こういう教科書的な書物だけに出版の基本である推敲は確実に行ってほしいと思いました。
内容がよかっただけにそこが残念です。
内容自体は良かったのですが・・・
レビュー日:2008-10-04 評価:★★☆☆☆
自分はJAVAからの移行でFLASH自体は初めてだったんですが構造的にJAVA
に似てる言語ということでAS3.0から学び始めて
「一週間でマスターするActionScript3.0」という本から実践をして全体的な把握をしてから
この本に挑んでみたんですが、詳しい説明がしてあって結構分かりやすかったと思います。
ただ、あまりにも「誤字、脱字」が目立ち、なぜそこでそうなるのか理解不能な場面も
しばしば・・・
AS3.0の概念を学ぶ上では実用的な範囲で困ることはなかったのですが、サンプルコードに
も記述に間違いがあったり(例えばどう考えてもセミコロン「;」があるべきところになかったり)、
「-2の3乗=「9」」とか書かれてるのを見たときは苦笑するしかなかったです。
初版とはいえ「誤字、脱字」の目に余る多さから、途中から本当にそれで合ってるのか?と
だんだん疑心暗鬼になったりしました。 この本の著者は目が節穴なのかな?とも思ったり
したくらいです。 「一週間でマスターする〜」の本はほとんど誤字や脱字はなかったので
書籍の信頼度という意味では上述の本の方がはるかに上です。
初心者にぴったり。
レビュー日:2008-07-16 評価:★★★★★
「Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート」を先に買ったのですが、難解な為断念しそうになりました。
そこでこの本を購入したのですが、非常に丁寧に説明してあってプログラミング初心者の方でも理解できる良い本だと思います。
サンプルや例題がわかりやすく、流れもスムーズです。
「Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート」がサンプルのコードに対して「こういうコードなんです。暗記してください。じゃ次いきます」といわんばかりなのに対して、こちらの本は「なぜそうなるのか、どの部分のコードがどんな意味をもっているのか」ということが細かく解説されていて、プログラミング自体がほぼ初めての自分でもなんとか進めています。
ただActionscript3.0が初めての人向けの本であって、Flash自体が初めてという人にはおすすめできません。
Mac Style入門ガイド Mac OS X Leopard 対応
| タイトル | Mac Style入門ガイド Mac OS X Leopard 対応 |
| 著者 | 小原 裕太 |
| 出版社 | 翔泳社 |
| 価格 | 1764円 |
| 発送可能日 | 在庫あり。 |
単なる入門ガイドではなくそれなりに詰まっている。
レビュー日:2009-05-17 評価:★★★★☆
よくあるOSの解説本だけでもなくまったくパソコンの初心者向けでもなく
それなりにWindowsを使っていた人でも参考になるので、単なる入門ガイド
ではないと思った。本は小さいが文字も小さめなので内容は結構詰まっている。
Macに慣れるまで出張にも持って行ってます。
MAC OS Xの入門としてお勧めです。
レビュー日:2009-01-12 評価:★★★★★
今までOS9をずっと使っていたため、OS Xは浦島太郎だったのですが、
今回導入するにあたり、入門書を探していました。
この本はサイズが他の入門書と比べて小さく、持ち運びもしやすいのが良いです。
また、構成の仕方や文章の内容が分かりやすくかつ、詳しく必要な情報が網羅されています。
WINDOWSからの移行組の方もはじめての方もバイブルとして活用できるのでは
ないかと思います。
今のところ、この本だけで、すべて事足りてます。
おもしろい。
レビュー日:2008-10-21 評価:★★★★★
僕のPCはWindowsXPなのですが
Macの機能に興味を持ち、いい本はないかと探していたら
この本に出会いました。
内容はとてもわかりやすく
WindowsとMacの同じところや違うところ
MacのPCにWindowsをインストールする方法などが カラーで書かれていて
初心者にとても優しい作りになっていました。
1700円と値段は高めですが買う価値は十分にあるとおもいます。
優しい雰囲気の乗り換え指南書
レビュー日:2008-08-05 評価:★★★★★
長年のWindowsユーザーだったので、多少不安はありましたが、自宅のメインマシンを話題のMacに置き換えました。当然1から勉強すべく、書店でWin→Macの乗り換え本を探していたのですが、多くが機能解説的にも書籍のデザイン的にもWindows寄りの構成だったのに対し、本書はとことんMac寄りの内容・デザインだったことに目を奪われ、購入しました。
序盤はWinで使えた機能をMacで実現しようとすると…、という解説が続き、中盤ではメールやブックマーク、音楽、写真などの移行方法が詳しく語られ、最後にMacでWinを動かす例の方法という構成。なんというか、Macへの愛にあふれている著者の方から優しく乗り換えの手ほどきを受けているような、そんな読後感の書籍でした。
MATLABプログラミング入門
| タイトル | MATLABプログラミング入門 |
| 著者 | 上坂 吉則 |
| 出版社 | 牧野書店 |
| 価格 | 2730円 |
| 発送可能日 | 在庫あり。 |
とても使いやすいです。
レビュー日:2009-04-21 評価:★★★★★
研究室に配属され、MATLABを使わなければならなくなったので買いました。
かなりわかりやすく書いてあるので初心者にはオススメです。
私は画像の圧縮処理のプログラムを書きましたが、C言語で書くよりかなり簡単に書けました。
特に行列の使い方あたりがかなり参考になりました。
初心者向けの良本
レビュー日:2008-01-14 評価:★★★★★
たいていのMATLAB本は、無秩序で、例文とその解説に終始しているが、本書は数少ない良本である。MATLABの基本単位であり、特徴である行列の扱い・操作が体系立てて書いてあり、参照する際にも非常に便利である。構文も基本的なものは網羅してある。グラフィックスに関しても、その仕組みから分かりやすく解説してあるので応用がきく。本書を学べば、基礎は充分身に付くと思う。
とりあえずMATLABを動かしたい人へ
レビュー日:2005-12-01 評価:★★★★★
僕はこの本をMATLAB EXPOという展示会(確か12月、今年もあるのかな?)で中を確認してから、購入しました。MATLAB関連の書籍が非常に豊富に販売されていて、その中からこの本が僕には最適だと思いました。とりあえず何が出来るのか知りたい、簡単なプログラムを体験したい方に最適ですね。カタログだと何でも出来るように書いてありますが、基本は一つのプログラミング言語なんだ、と納得しました。これからMATALBを学ぼうとする人にはまずこの本から取り掛かればとっつきやすいですね。
コンパクトで読みやすい、理解しやすい
レビュー日:2005-03-17 評価:★★★★★
MATLABに関する入門書ですが、プログラミング言語の入門書にありがちな「冗長な例が長々とつづいた後に息切れして肝心の部分がのっていない」というようなことがなく、歯切れのよい説明がしっかりとされています。またプログラムを書く上での作法・不文律も適宜書かれており、割と短期間で習得できると思います。この本とオンラインマニュアルで大体のことは済んでしまうのではないでしょうか。MATLABの参考書を1冊選べといわれれば、この本を推薦します。
Matlabがとっつきにくいと感じる人に
レビュー日:2005-03-12 評価:★★★★★
基本的な行列計算、グラフ描画、データの読み書き、簡単なシミュレーションについてしか触れていない。でもそこがいいのである。基本しか書いていないから本が厚くない。ソフトを触りながら2,3日かけてこの本を読めば、あとは製品のマニュアルやヘルプを参照して自分でどんどん学んでいけるようになるのである。Cybernetホームページの初心者向けチュートリアルを試してみて「いろんな機能があるのは分かったけど、結局Matlabって一体何なのだろう」ともやもやした感じを受けた私のような方に是非お薦めしたい。とっつきにくさというMatlabの最初の壁を乗り越えるのに最適な入門書。
プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラミングの基礎知識
| タイトル | プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラミングの基礎知識 |
| 著者 | 矢沢 久雄 |
| 出版社 | 日経BP社 |
| 価格 | 2520円 |
| 発送可能日 | 在庫あり。 |
プログラムに関係している人ならば基礎知識として必見の本であろう。
レビュー日:2008-12-27 評価:★★★☆☆
本書は、『プログラムはなぜ動くのか』の6年振りの改訂第2版である。
プログラムがコンピュータの中でどのように動作するのかを、誰にでもわかるように説明している。プログラムは、メモリーにロードされ、CPUによって解釈・実行されます。そのメカニズムを、多くの図を使って、順序だてて解説している。第2版では、第1版で特に関心の高かった”プログラムがメモリーをどう利用しているか”について、より丁寧な説明を加えているほか、多くの注釈が親切につけられている。また、サンプル・プログラムを、第1版のVisual Basicからプログラムの動きが見えやすいC言語に統一し、巻末にC言語の構文を説明した補章を追加している。
本書の特徴としては、1:CPU、メモリー、プログラムの動作環境など・・基礎からきちんと解説sている。特徴2:メモリーについて充実した説明をしている。特徴3:Windowの仕組みをわかりやすく解説している。ことであろう。
プログラマーなら一度は目を通すべき
レビュー日:2008-04-11 評価:★★★★★
ハードウェアの観点からプログラムの処理を語っている数少ない書籍である。
C言語について多く触れているが、メモリやCPUなどのハードの動作について詳しく書かれているため、逆アセンブルなどの解析に必要な基礎知識を得ることが出来る。
プログラムをこれから学ぶ人は、言語に行く前に一度目を通して、言語を学んでからもう一度目を通してほしい。
何も知らない初心者から読むべき
レビュー日:2007-10-03 評価:★★★★★
まあ、自分は「プログラミングって何〜?どうやって作るの〜?」みたいな感じで、少しでも勉強しようと買ったワケです。
でも、プログラミングについてはC言語という単語しか知らないほのド素人で、自分に理解できるのかかなり不安でした。
前置きにも中級者向けとかとも書いてあって無理なんじゃないか?とかも。
しかし、いざ読んでみると、全然中級者向けなんかじゃなく、何も知らない初心者から読む本って感じでした。
まずは演算の基礎としてCPUとは何を行うものかなどの説明が事細かにあり、
しかも新しく出る単語にはしっかり解説と意味が載っていて、一度もつまずくことはありませんでした。
さらに分かりにくいところは非常に親切な図解が掲載されていて、文字ばっかりだと読みにくいと拒否る方もとっつき易いと思います。
実際に読む前は初心者だった私が言うんだから多分間違いは無いかと...
プログラミングの基礎知識
レビュー日:2007-06-24 評価:★★★★★
タイトル通りプログラムの動く仕組みがとてもわかりやすく書かれていました。
コンピュータの基礎を十分に学んでおられる方は読む必要は無いかもしれませんが、コンピュータについて勉強し始めようとしている人、抽象的もしくは概念的には知ってるけど・・・みたいな人は読んでみると得る知識はたくさんあると思います。
ここで得られる知識は恐らくもう何十年も変化していないで有ろうと思われる部分の知識であり、きっと10年後も変わっていないであろうコンピュータの基本の知識です。2、3年で古くなっちゃうような最新鋭のパソコンなんかよりずっと長く使えると思います。
兼業・週末起業から始めて 1年で1億2000万円ネットショップをつくる! オンリーワンを目指す人のための成功バイブル
| タイトル | 兼業・週末起業から始めて 1年で1億2000万円ネットショップをつくる! オンリーワンを目指す人のための成功バイブル |
| 著者 | 市田 美加 |
| 出版社 | ダイヤモンド社 |
| 価格 | 1470円 |
| 発送可能日 | 在庫あり。 |
筆者の自慢話と、他者への悪口
レビュー日:2009-02-16 評価:★☆☆☆☆
筆者の自己満足の為に出版したのか?
文面からは「私ってスゴイでしょ!」って感じしか伝わってこない。
また、自分以外の他者(同業他社など)を否定する言葉も多い。
情報は4〜6年以前のモノで、2009年2月現在、役に立つモノは一切ない。
まったく推奨できない1冊。
ネットショップは楽しい
レビュー日:2006-03-14 評価:★★★★☆
会社に勤めながらネットショップを始めました。この本とあと、「ネットショップで月収100万円」という本もとてもよい本で、この2冊で、手探りで運営していたころ見えなかった運営のノウハウがわかりとても助かっています。
ネットショップをつくろうとしている人の必読本!
レビュー日:2005-10-24 評価:★★★★★
数ヶ月くらい前に購入して、積んであった本。時間ができたので読んでみました。最初はあまり期待していなかったのですが、読み進めていくにつれて、「ここまで情報を公開しちゃっていいの!?」と思うほど、自分で作り上げてきたネットショップの立ち上げから軌道に乗せるまでのノウハウを公開しています。多少、勢いで書かれた部分はあるものの、これからネットショップをつくっていこうと考えている人にとっては非常に参考になる一冊なのではないでしょうか。
本は読みやすいが・・・
レビュー日:2005-02-02 評価:★★★☆☆
顔写真から想像するイメージとは異なり、しっかりした文章と納得できる内容に、ネットショップに興味のある人にとってはおすすめの本だと思う。しかしながら、実際にこのショップで買い物をしようとしたが、配送管理がうまく出来ておらず、画面上では配送済でも商品は出荷されておらず、著者のリアルタイムでというのには程遠い気がした・・・やはり理想と現実とのギャップなのか・・・
石橋を叩いて無限の可能性へ
レビュー日:2005-01-06 評価:★★★★☆
インターネットは無限の可能性を提供してくれている。石橋を叩いて無限の可能性へと著者は言っている。ネットショップを開いて1年で1億2千万円を売り上げた著者がそのノウハウを提示してくれている。ポイントは・はじめから利益を出そうとするな・広告はうち続ける・ショッピングモールに参加するならばはじめのうち・ショッピングモールは支店として、20%の売り上げをねらう。・独自ドメインを取り、ブランド力を高めろ・クレジットカード決済がリスク回避でき、双方にとって安心と信頼の方法・注文を受けて翌日−3日で納品しよう・無理はせずにこつこつ始める。・成功した未来の姿をしっかりイメージしておこう。・好きだからやるなどとシンプルなんだけど、とても大切なことを説明してくれている。女性起業家ゆえか、男性の書いた起業モノよりも読みやすく感覚的につかみやすい感じがする。■読んで欲しい人:ネットショップを始めたい人、すでにやっている人■ポイント:ブランド力!■お薦め度:★★★★☆
Mac Fan iLife '09[iTunes・iPhoto・iMovie・iDVD・GarageBand・iWeb]入門・活用ガイド (MacFanBOOKS)
| タイトル | Mac Fan iLife '09[iTunes・iPhoto・iMovie・iDVD・GarageBand・iWeb]入門・活用ガイド (MacFanBOOKS) |
| 著者 | 伊達 千代 |
| 出版社 | 毎日コミュニケーションズ |
| 価格 | 2079円 |
| 発送可能日 | 在庫あり。 |
わかりやすい
レビュー日:2009-06-12 評価:★★★★☆
初心者向けには良いと思います。が、もう少し応用というか、実践向きにソフト本来の素晴らしさを紹介して欲しかったと思います。
前作に引き続き購入しました
レビュー日:2009-04-19 評価:★★★★★
iLifeユーザーへ向けた本の中でも、読みやすさと活用までの素早さという点では定評アリと思いますので、初心者の方にはぜひおすすめしたい本です。
歴代のiLifeユーザーであるはずの自分も、毎度この本にはかなり助けられています。
機能的に変わっていない部分もあるため前作の本の購入者にはおなじみの部分も出てくるかと思いますが、個々の機能別で目次が作られていますので、知りたい部分だけ効率良く学ぶことができるのではと思います。
ちょうど手元に手ブレのひどい映像があり、大変見づらく困っているところでした。この本でiMovieに「手ぶれ補正」が搭載されたことを知りその通り行ってみたところ、とても簡単に安定した映像になり、そのクオリティに驚きました(iLifeのこの値段からはここまでのクオリティは正直全く期待していませんでした)。
目次で具体的にやりたいことを見つけ、本を片手にその通りに行ってみるとあっという間に出来上がる〜この手軽さが本書の良さではと思います。
そのほかにもiMovieの「地図を追加するには」(世界地図のアニメーション)や、iWebでの「カウンドダウンウィジェット」など様々な機能がスクリーンショットとともに紹介されており、本をめくるだけでもあれこれやってみたくなります。
最後に。このページを編集部の方が見ているか分かりませんが、次はぜひ新機能にアイコンを付けるなど、前バージョンとの違いを目立たせていただけるとより良いと思います。